1ヶ月あたりの平均残業時間

9.1時間
(2024年度実績)
社員一人ひとりが一人前として成長するまで時間をかけて丁寧に育て、
ファミリーの一員として人財を大切にしながら、長期的な成長を支えています。
また、社会人として安心してライフプランを描けるよう、住宅手当や家族手当などの各種制度・環境を整えています。

9.1時間
(2024年度実績)

125日
(2024年度実績)

13.7日
(2024年度実績)

34名
(2024年度実績)

29%
(2024年度実績)

100%
(2024年度実績)

時間単位有給休暇
2025年度より開始

15,000円/月
月15,000円で利用可能。快適な一人暮らしができます!

65%
地域毎の家賃上限がありますが、家賃の65%が補助されます。

50%支給
地域毎の上限がありますが、家を購入した場合、
ローン返済月額の50%を累計10年に限り会社から支給されます。
自社株を購入し、資産形成に繋がる制度

奨励金20%
例えば、自社株購入金額を毎月10,000円に設定をすると、
12,000円分の購入に。

ベースアップ
職能給に50,000円/月を加算(2025年度実績)

独身寮
家賃上限額を105,000円/月へ引き上げ(首都圏実績)

社宅
家賃補助
(会社負担)上限額を
100,750円/月へ引き上げ(首都圏実績)

時間単位
有給休暇
1時間単位、半日単位の年次有給休暇制度を整備し、時差出勤制度も導入しています。

男性の
育児休暇
サンゴパパ育休制度、パパママ育休プラス制度などを推奨しています。

育児・介護
支援
出産祝金10万円。子供の学級閉鎖や入園・入学式、卒園・卒業式にも看護休暇の適用を拡大しています。
DISでは、個人の「能力面」と「業績面」を
総合的に評価する人事制度を導入しています。
これは、各自が業務を遂行するうえで必要となる「知識」や「スキル」といった能力をどのように高めたか、また、それらを活かして「業績面」でどの程度の成果を上げたかを、総合的に評価する仕組みです。
また、社員一人ひとりに対しては、「役職」(組織内における役割、いわゆる「部長」「課長」など)と、「職級」(経験を十分に加味した総合的な能力基準)の2つのグレードを設けています。
リーダータイプや実務タイプなど、個々の特性に応じて最大限に能力を発揮できるよう配慮し、正当な評価がなされるようにしています。
年1回、ベースアップと個々の社員の基本給(等級)の算定があります。各個人の実績と能力を適正に評価するのはもちろんですが、社員それぞれのライフステージに応じて業務に集中できるだけの待遇を心がけています。
27歳(6年目)
主任
年収600万円
32歳(11年目)
係長
年収710万円
40歳(19年目)
支店長
年収900万円
※東京勤務の総合職場合のモデルケースです。役職が上がる年次や年収も個人ごとの差異はあります。
社員の家族や、生活環境に応じた幅広い手当制度もDISの特徴。住宅関連、家族手当、食費補助など実生活に即した手当が多数あります。
家族手当
食事手当
慶弔手当
単身赴任手当
住宅ローン手当
社宅制度